2011年 08月 09日
鍛金作家である寺地茂さんの鍋に一目惚れしてからずっと愛用しているのですが、これもまたお料理が楽しくなる一つの要素になっています。
鍛金といっても長い歴史があり技法・用途も様々あって全然詳しくないのですが、こういった身近な道具から出会うことで、興味をもつっていうのもいいですね。
使う度に、やっぱり綺麗だなぁなんて思いながら一人で、にやりとしているわけですが、実物をみればだれもが納得する程の美しい形、独特の輝きを放っています。
鍛金といっても長い歴史があり技法・用途も様々あって全然詳しくないのですが、こういった身近な道具から出会うことで、興味をもつっていうのもいいですね。
使う度に、やっぱり綺麗だなぁなんて思いながら一人で、にやりとしているわけですが、実物をみればだれもが納得する程の美しい形、独特の輝きを放っています。






